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世界で一番怖いヤツ

怖いことについてっすね。
夏の間に思いつけばいいものをなんで秋にこういうネタ思いつくんでしょうね。
さて、怖いという対象にはいろいろありますね。オカルトやら虫(ゴキブリ)やら人形やら高い所だったり狭いところだったり。
私が最も怖いと思うもの、それは「隙間から覗く目」です。
隙間と目。それ単体では怖いとも思わないのですが、これらが合わさるとヤバいですね。
というのも私がそれを自覚したのはとあるホラーフリーゲームのせいなんですが。
最近、またまたフリーのホラーゲームやってる時にその演出に出くわして怖いということを再確認しました。
暗闇で得体の知れない何かがこっちを見ているという恐怖。
何をするでもなく目がじっとこちらを見ている。ただそれだけなのに怖い。
現実でそんな場面なんて出くわしたこと無いし霊感なんて無いからその場面に出くわすなんて一生ないだろう。

他に怖い要素といえば、こっちに向かって飛んでくる虫ども。
1cm以上あると恐怖で震え上がる。
ゴキブリはあまり見たことないけど想像するだけでやばい。
気持ち悪いから身体に引っ付くんじゃねぇゴミ虫どもがァァァア!! という怖さですね。
飛んでこなくても急にこっちに進路変更してくるゲジゲジも嫌です。
進路変更してきたゲジゲジがいて、逃げようと体勢変更している途中に膝で潰してからトラウマ。ちなみに死骸はそのまま放置したら片付けられてました。
今年は急に湧き出してから、だいぶ耐性は付きました。ゲジゲジが現れたら一大イベントだったのに今はサブイベントと化してます。
あとは高い所や足場の不安定な所に立って上を見上げる時も怖いですね。誰かに不意に膝カックンされて落とされたらどうしようというスリルが味わえます。
膝カックンしてくる人はいないから杞憂に終わるんですがね。
ここで膝カックンされて落ちましたとかいうオチがくれば最高なんですけど、そんな経験は無いししたくも無いからやっぱりオチは無しで終わります。